🌿 よくある質問(FAQ)
🧠 施術について
Q1. どんなことをするのですか?
A.
トトノエベヤのセッションは、
「脳(ニューロオプティマル)」「身体(天城流湯治法)」「周波数(ヒーリー)」の
三つのアプローチを組み合わせて行います。
・ニューロオプティマル:脳波のゆらぎを整え、自然なリラックス状態を取り戻す脳トレーニング
・天城流湯治法ハンマリング療法:骨と筋膜の癒着をやさしく解放し、血流と可動域を回復
・ヒーリー:周波数を読み取り、エネルギーフィールドを穏やかに調整
それぞれを組み合わせることで、
思考・感情・身体の三層にアプローチし、内側から「整う」状態をサポートします。
Q2. 痛みはありますか?
A.
ハンマリング療法では、骨と筋膜の癒着を剥がす際に一時的な痛みや違和感を感じることがあります。
ただし強い圧や無理な刺激は行いません。
痛みは身体の修復反応であり、**「解放のプロセス」**として起こる一時的な反応です。
施術後は血流が良くなり、身体が軽く感じられる方が多いです。
Q3. 1回の施術で効果はありますか?
A.
1回でも多くの方が「視界が明るくなった」「呼吸がしやすい」と変化を感じますが、
理想は3回以上の継続です。
身体と脳の状態が安定し、再び乱れにくい「整う習慣」が身についていきます。
トトノエベヤでは定期コースもご用意しています。
Q4. どんな服装で行けばいいですか?
A.
動きやすく、身体を締め付けない服装でお越しください。
ジャージやリラックスウェアがおすすめです。
スカートやデニム、厚手のベルト付きの服は避けてください。
🌙 効果・安全性について
Q5. ニューロオプティマルは脳に影響を与える機械ですか?
A.
いいえ、ニューロオプティマルは「脳をトレーニングする機械」ではなく、
脳が自ら整うための“鏡”のような装置です。
外部から電気や周波数を与えることはなく、
脳波の動きを瞬時にモニタリングし、音の変化を通してフィードバックするだけです。
副作用もなく、安全にご利用いただけます。
Q6. ヒーリー(周波数調整)は科学的に根拠がありますか?
A.
ヒーリーはドイツ生まれの医療機器(EUでは認証)で、
エネルギー体のバランスを整えることを目的としています。
量子物理学の「共鳴」の原理をベースにしており、
身体・感情・意識の各層に働きかけます。
科学とスピリチュアルの中間にある領域として、
感覚的な変化(気分が軽い、呼吸が深くなるなど)を感じる方が多いです。
Q7. 好転反応はありますか?
A.
施術後に眠気、だるさ、筋肉痛のような感覚が出る場合があります。
これは身体が回復モードに入ったサインです。
水分を多めに摂り、早めに休むことで数日で落ち着きます。
ご不安な点があれば、いつでもご相談ください。
🌿 ご利用・予約について
Q8. 予約はどのようにすればいいですか?
A.
以下の方法でご予約いただけます。
-
公式サイトの「ご予約ページ」からフォーム送信
-
イベント出店時は直接のご予約も可能です
ご希望の日程を複数お知らせいただけるとスムーズです。
Q9. 当日の所要時間はどれくらいですか?
A.
初回はカウンセリングを含めて約70分、
2回目以降は約60分が目安です。
お着替えやお支払いなどを含めて、余裕を持ってお越しください。
Q10. 男性も利用できますか?
A.
はい、男女問わずご利用いただけます。
ただしサロンの性質上、完全予約制でのご案内となります。
静かな環境でリラックスできるよう配慮しております。
Q11. オンラインでのセッションはありますか?
A.
原則対面です。
ヒーリーや潜在意識調整など、
オンラインでのエネルギーセッションも対応しています。
ご希望の方はZoomまたはLINEビデオ通話でご案内いたします。
Q12. どのくらいの頻度で通えば良いですか?
A.
最初の3回は週1ペースがおすすめです。
その後は、身体が整ってきた段階で月1〜2回のメンテナンスに移行します。
一人ひとりの状態に合わせて、最適なリズムをご提案します。
🌸 その他
Q13. 妊娠中でも受けられますか?
A.
はい、可能です。ただし妊娠中の方は刺激を控えめにし、
安定期以降で体調が良い日に行います。
事前にお知らせください。
Q14. 子どもや高齢の方も受けられますか?
A.
はい。ニューロオプティマルは小さなお子様から高齢の方まで安全にご利用いただけます。
集中力・睡眠・情緒の安定などのサポートにも役立ちます。
Q15. 支払い方法は?
A.
現金・銀行振込・カード決済に対応しております。
詳細はご予約時にお伝えいたします。
💫 トトノエベヤからのメッセージ
整うとは、「元に戻る」こと。
無理をするのでも、変えるのでもなく、
あなたが本来のリズムを思い出すお手伝いをしています。
不調の原因を探すよりも、
「どうすれば心地よくいられるか」を一緒に見つけていきましょう。